中飛車流http://nakashisya-blog.revirevi.com/中飛車流jaCopyright (c) 2006 Revirevi.com All rights reserved. 2008-08-08T05:25:14+09:00さくらんぼ狩り 深川市 お勧め穴場 旅行 情報http://nakashisya-blog.revirevi.com/120/15e1214747011.html  北海道にもいよいよさくらんぼ狩りのシーズンが到来しました。  2008年(平成20年)のお勧め情報は、深川市音江にある高橋農園です。本日6月29日から、サクランボ狩りが始まりました。そんな訳で今年も、早速、行ってきました。  入園料は大人500円と激安!高級品種の佐藤錦と南陽が採り放題!しかも大粒で甘い!札幌近郊や有名産地の仁木町などにある観光農園に比べて、とても納得のいく内容です。  今日は沢山摘んで食べた後に、持ち帰り分として自分で摘んだものを9Kgほど買ってきました。価格はなんと約5,000円。実に甘くて、安い!  この農園は、「甘い」「安い」「気前が良い」の3拍子が揃っています。さくらんぼ狩りが好きな人には、よく分かる話だと思いますが、このようなさくらんぼ狩り農園には、なかなか巡り会えるものではありません。まさにお勧めの穴場なのです。  佐藤錦をたくさん食べられて、今日は幸せな一日でした。また行きたいと思います。2008-06-29T22:43:00+09:00「喜多家」ここのカニ・お魚は最高です!北海道 釧路 旅行 情報http://nakashisya-blog.revirevi.com/120/7b11211208433.html  北海道釧路市といえば、言わずと知れたお魚の街です。今でこそ遠洋漁業が下火になってしまいましたが、昔は大そう賑わっていたのです。  しかし、今でも美味しいお魚の街であることには変わりありません。  釧路の夜は、かにやお魚が美味しい炉端に限ります。  特にお勧めなのが「喜多家」さんです。お魚の鮮度、ボリューム、割安な価格、どれを取っても合格点です。そして、釧路でしか食べられない珍品「きんき」が食べられます。ただし、不漁のときは、食べられません。朝捕れたお魚をお客さんに出すためです。  そして、「かに」もお勧めです。特にタラバがには、食べて最高!旨い!。きっとこの店で食べたことが良い思い出になり、また来たくなることでしょう。  「かに処魚処北国の味 居酒屋 喜多家」 [電話番号] 0154-22-2022 釧路市末広町4-9 4丁目プラザビル1F 2008-05-19T23:47:00+09:00続・超一流の仕事人 弁理士 吉田芳春氏 北海道 知財 新聞http://nakashisya-blog.revirevi.com/2/d9c1198578237.html  知的財産、知財戦略。皆さん、これらの言葉をご存知でしょうか?一般の方には聞きなれない言葉かもしれません。知財財産とは特許などの工業所有権等(無体財産)を指し、知財戦略とは、経営戦略にリンクさせながら、会社の知的財産を活用していく戦略なのです。 日本国内では、中小企業における知財戦略は全くと言って良いほど手薄なのです。ほとんどの中小企業では、その重要性が認識されず、さらに将来の危険性を自覚できないまま過ごしています。ある日、突然「特許権侵害の警告書」が送達されて、困惑する。どうしたら良いかも分からない。こんなことが日本のあちらこちらで頻繁に起きているのです。 いざというときに困らないようにするため、そして守りばかりでなく、積極的に収入に結びつけるためにも特許戦略は真に重要なのです。したがって、日常からしっかりとした弁理士などの専門アドバイザーが必要なのことは自明の理です。 特許・意匠などの申請のみならず、国際出願、特許訴訟への対応など、いざというときに備え、お勧めできる達人が、吉田芳春氏(東京都・吉田国際特許事務所所長)なのです。 吉田氏は元日本弁理士副会長として敏腕を振るわれ、現在、全国の中小企業のために奔走されています。 全国には吉田芳春氏のファンが急増中です。それもそのはず、同氏は志が高く、しかも中小企業の目線で具体的かつ的確にアドバイスされるからです。世の中広しといえども、このような専門家には、なかなか巡り会えるものではありません。 知財のことで悩みがあれば、一度、ご相談されることをお勧めします。知財戦略の専門アドバイザーとして、数え切れないほどの実績と知恵を武器に、きっと良い方法が見つかることでしょう。 2007-12-25T19:23:00+09:00第53回札幌市児童生徒席書大会作品展示会 北海道 書道新聞http://nakashisya-blog.revirevi.com//d101198323794.html  平成19年12月22日(土)から24日(月)までの3日間、札幌市児童生徒席書大会の展示会が、札幌市民ギャラリー(札幌市中央区南2条東6丁目)で行われています。  早速、見学に行ってきました。たくさんの作品が展示されていましたが、入賞外作品に目を見張るものもあり、楽しいひと時でした。子供たちの個性豊かな作品に出会うと楽しくなってきます。  たとえば、小学3年生の入賞外の佳作の中に「二折法による北朝(北魏)風」の作品がありました。本人は全く意識していないと思いますが、ある意味天才的な素養を感じます。さらに「相田みつを」風の作品も散見され、技法の観点を抜きにすると、子供らしい、元気で心温まるものも数多く見られました。お店の看板やメニュー表に使えそうなものも多かったですよ。  また、区によって出品数や入賞数に違いが見られ、総体的な作品レベルの差もはっきりとしていました。レベルが高いと思われるのは北区、西区だったように思います。白石区は書写教育が盛んでないせいでしょうか、残念ながら、今後に期待したいと思います。なお、特別賞の一部作品及び「推薦」作品の中には、疑問符が付くものが多かったように思います。審査の観点が、正しい用筆・まとまりよりも、太くて元気、伸び伸びとした印象を受ける作品を優先させているためだろうと察せられます。したがって、特選・秀作の中に、特別賞や推薦を上回るしっかりとした作品が散見されました。さらに区によって、レベルのばらつきが激しく、たとえばA区で特選の作品でも、B区ではせいぜい秀作止まりのレベルといったことも相当数存在していました。  余談ですが、気になることは、一所懸命がんばった児童生徒ほど、結果を気にしており、有力な自己評価基準にしているということです。中には書家になるための登竜門と思い込んでいる親子もいるのです。これはたいへん危ないことです。したがって、席書大会の結果で、将来の進路を決めるようなことは、愚かなことですから、即断をしないように。あくまで一つの目標程度に止めるべきです。はっきり言ってしまうと、席書大会はその程度のものです。  とは言え、展示会には数多くの家族・親子が一緒に足を運んで見学していました。会場の混み具合は、毎日書道展や北海道書道展に劣らない熱気があり、児童生徒のみならず、父兄の関心の高さを感じました。これらの児童生徒の中から、将来、芸術性溢れる書家が産まれることを期待しています。2007-12-22T20:43:00+09:00超一流の仕事人 弁理士吉田芳春氏 北海道 知財新聞http://nakashisya-blog.revirevi.com//e591197797621.html  この世には色々な分野の実務の専門家が存在します。弁理士とは、一般の人達からすると馴染みが薄いかも知れませんが、特許実務の専門家なのです。ちなみに特許関係分野業務を専門とし、主に国内、海外の特許申請の代理人や特許紛争の法定代理人業務、ほかに特許調査や技術評価、企業の特許戦略などを策定する際のアドバイス業務を行うこともあります。  しかし、こなせる業務は、弁理士や特許事務所のキャパシティの問題があり、全ての弁理士や特許事務所があらゆる業務を引き受けられるものかと言えばそうではありません。  そんな中で、あらゆる業務をこなし、数多くの実績を有しているのが、吉田国際特許事務所所長(東京都)・吉田芳春氏なのです。極めて高い実務能力と数え切れないほどの実績で顧問先企業の経営向上に貢献しています。  やはり、超一流の仕事人の称号がふさわしい実力者だと思います。吉田芳春氏は元日本弁理士会副会長でしたが、このような方が副会長であったことが、逆に日本弁理士会の権威を高めているのかもしれません。2007-12-16T18:33:00+09:00